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走り幅跳び5メートル26 [健康]

夏でも冬の厚い靴下を履く理由
 通信販売カタログを見ていたら履きたい靴が見つかった。データを調べたら男物は小さいのが24.5センチからであった。僕の身長は168センチで体重は58キロ。足の文数は23.5でも履ける。24センチでは少々緩い。デザインが気に入ったので、注文してしまった。それがこの写真の靴である。因みに2人の息子の足は2人とも26.5の大きさで親の僕がなんで24なのだ。足の面積が小さいので、徒競走は速かった。高校の時の体力検定で100メートルは12秒6であった。走り幅跳びは5m26の記録をもつ。
注文した靴が届いた。履いて見たらやはりブカブカ。靴底にひくゴム製の物を入れたが未だブカブカ。と言う訳で夏でも冬用の厚い靴下を履かないと歩けないのである。


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